
研修
コーディネーター研修2(東京会場)受講
| 場所 | 新東京ビル8F Innovation Park |
|---|---|
| 対象 | コーディーネーター |
| 参加人数 | 年齢 大学生 3人・大人 7人/属性 コーディネーター 8人・スタッフ 2人 |
| 参加コーディネーター | 8人 |
| 連携先 | しゃふくのめ、愛知淑徳大学CCC |
開催の目的
コーディーネーター研修2受講 ・先輩コーディーネーターや他の受講者との対話を通して、自身の活動地域の特色や良さ、強み、取り組みたい活動(地域づくり、コーディーネート活動)を整理し考える ・具体的なコーディネート活動の企画書を作成してグループ内で共有し、フィードバックを受けてブラッシュアップする
内容
昨年度までの先輩コーディーネーターの実践を聴講し、具体的な企画書を作成する個人ワークと、企画書の共有とフィードバックのグループワークを行った。 九州、北陸、関西からもコーディーネーターが集い、受講した。
実績と効果
今年度コーディネーター同士の交流の機会にもなり、お互いを紹介しあったり交流を深める機会となりました。 他団体からの過年度コーディネーターの具体的な活動例を聞きグループワークにのぞむことで、今年度コーディネーターとしての自身の役割を打ち出す機会となり学びになったという声がいくつか上がりました。 他団体コーディネーターと、つながりがあるコーディネーターもおり、時間の拘束はあったが他団体との交流にも繋がったと思います。 「コーディネーターみんなで、こども家庭庁のイベントに臨む」ということ自体が、とても良い経験になり、なんだか襟を正した気持ちです。 参加したコーディネーターさんからは、「こんなにすごい事業に参加しているとは思わなかった。力を入れて行きたいと思う」というような声も聞かれ、3年間続けてきた効果があったと感じました。 また、やはり「こども家庭庁」の事業であるということが、コーディネーターの誇りにもなります!


