9/13コーディネーターミーティングのホワイトボードメモ
コーディネーターミーティング

260913_コーディネーターミーティング

2026年9月13日 12:00〜13:00
場所ぽんぽん/Zoom
対象地域コーディネーター
参加人数年齢 大人 7人/属性 コーディネーター 5人・スタッフ 2人
参加コーディネーター5人

開催の目的

夏フェスでの周知の結果を共有し、10月から1月までの各取組について、実施内容と担当を確認するために開催しました。あわせて、「はじめの100か月の育ちビジョン」と1月6日のこどものためのお祭りを、それぞれの取組の場でどう周知していくかを話し合いました。

内容

9月のコーディネーターミーティングとして、以下の内容を共有・確認しました。 【夏フェスでの周知の報告】 ・夏フェスで「はじめの100か月の育ちビジョン」と1月6日のこどものためのお祭りを周知した 【100か月ポスターの掲示】 ・A3サイズのポスターを印刷中である ・刷り上がり次第、コーディネーターに配り、それぞれの場で掲示してもらう ・大学側の意向により、鈴木研究室にも設置する 【12月15日 愛知学院大学クリスマス会(13:30〜14:45)】 ・対象は未就園児 ・会場は図書館内の、市民に開かれたスペース ・大学としてもこのスペースの周知を進めたい意向である ・サンタが登場する ・初回のオリエンテーションで100か月の説明を行い、本クリスマス会をその実践の場と位置づける ・学生の役割は、子どもと遊ぶ担当と保護者と話す担当に分ける ・保育系を目指さない学生も子どもと関わる ・日進でも発信される 【10月30日(金)シンポジウム】 ・市民に開講する形で実施する ・テーマは「高齢者が関われる子育て支援」 ・コーディネーターが参加する ・開放スペースの周知と、100か月および1月6日のお祭りの認知向上につなげる 【10月18日 ふくしまつり】 ・会場で宣伝を行う ・担当は鈴木先生と学生

実績と効果

このミーティングで、次のことを決め、確認しました。 【決まったこと】 ・A3サイズの100か月ポスターを、刷り上がり次第コーディネーターに配り、それぞれの場で掲示してもらうことを決めた ・大学側の意向により、鈴木研究室にもポスターを設置することを決めた ・10月18日のふくしまつりでの宣伝の担当を、鈴木先生と学生に決めた ・10月30日のシンポジウムに、コーディネーターが参加することを決めた 【確認したこと】 ・夏フェスで「はじめの100か月の育ちビジョン」と1月6日のこどものためのお祭りを周知したことを共有した ・12月15日の愛知学院大学クリスマス会について、対象を未就園児とし、図書館内の市民に開かれたスペースで行うことを確認した ・クリスマス会は、初回のオリエンテーションで行う100か月の説明の実践の場として位置づけることを確認した ・クリスマス会での学生の役割を、子どもと遊ぶ担当と保護者と話す担当に分けることを確認した 【効果】 ・大学の図書館内の開放スペース、鈴木研究室、シンポジウムという、これまで使っていなかった場が、100か月ビジョンと1月6日のお祭りを周知する場として加わった ・クリスマス会の役割分担により、保育系を目指さない学生も子どもと関わる形になった ・クリスマス会の情報は日進でも発信されることになり、長久手市外にも周知が広がる形になった

写真・動画

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