準備

ほにゃららまつり告知チラシの作成と、講師・登壇者への依頼

2026年9月30日
場所ぽんぽん
対象12月5日の講座と1月6日のおまつりの講師・登壇者(伊藤加奈子先生、森重智先生、近藤にこるさん)、10月25日の「あいち・ひろがる学び☆フェス」に来場する子どもと保護者
参加人数年齢 大人 5人/属性 参加者 2人・コーディネーター 2人・スタッフ 1人

開催の目的

10月25日の学び☆フェスに来る子どもと保護者に、駄菓子屋さんの出店をきっかけに12月の講座と1月のおまつりを知ってもらい、参加・出展・協力の申し出につなげるためです。 あわせて、12月の講座と1月のおまつりで話していただく講師・登壇者に「子どもがつくって、大人が見守る」というおまつりの趣旨を伝えたうえで依頼し、当日のプログラムを固めるためです。

内容

10月25日の「あいち・ひろがる学び☆フェス」までに使うチラシを作成しました。 ・表面:1月6日(水)の「長久手ほにゃららまつり(仮)」の告知 ・裏面:10月25日の学び☆フェスでの無料の駄菓子屋さんの出店と「盗撮グッズ」展示の案内、12月5日(土)の「まちのみんなで子どもを見守る講座&ほにゃららまつり出展希望者説明会」の告知 9月30日(水)に、次の方々へ依頼状を送り、チラシを同封しました。 ・伊藤加奈子先生(産婦人科医):12月5日の講座でのお話しとワークショップの進行 ・森重智先生(小児科医・児童精神科医):1月6日の保護者向けのお話しと、著書プレゼントのサイン ・近藤にこるさん(高校生起業家):1月6日の子ども向けのおまつりのタイトルを決めるワークショップと、保護者向けのお話し

実績と効果

伊藤加奈子先生、森重智先生、近藤にこるさんのいずれからも引き受けの返事をいただきました。これで、12月5日の講座と1月6日のおまつりの中心となるお話しとワークショップの担い手が決まりました。 産婦人科医、小児科医・児童精神科医、高校生起業家と、立場も世代も異なる人がおまつりの企画に加わることになりました。とくに近藤にこるさんは、高校生として子どもたちと一緒におまつりのタイトルを決める役を担います。これにより、子どもが自分たちで決めてつくる場を若い世代が支える形が整いました。

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